社員マスタ管理

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社員マスタ管理 v2b

社員一覧

0名

候補者

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APP-001(採用管理)の内定受諾(CA)以上を表示。正本は APP-001・ここは読み取り専用。 雇用契約の締結は APP-014 雇用契約管理。 社員番号は契約締結(B)以降に採番(260823決定・移行期のため当面は手動)。以後 APP-013 入職手続き・APP-035 マイページで入社準備を進めます
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組織

外国人管理(比率・在留資格・事業所別の常勤バランス) full権限
国籍・在留資格(機微・full領域)を集計します。読み込みは閲覧ログに記録されます。 外国人の常勤が事業所(主務配属)の日本人常勤を超えていないかを判定します(超過=赤/同数=上限到達)。 国籍・在留資格の登録は各社員の詳細画面(機微情報)から行います。

発令

役員レジスタ

0件
委任契約(非雇用)・個人IDで紐付け・法人ごと1レコード。就退任の記録は今後の発令対応で追加予定

アラート

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期限が近い順。機微を含む群(定年・在留)は権限レベルに応じて表示され、取得は閲覧ログに記録されます
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外部連携

KING OF TIME(勤怠)との従業員情報の連携。KOT アカウントは法人ごとに別(国際・よつば・あーるで別アカウント・別コード体系)— エクスポート・突合・API登録とも法人を選択して操作します(260827 ブリッジのマルチアカウント化)。 実際に使えるのはトークンを登録済みの法人のみ(260827時点: 国際)。未登録の法人を選ぶと明示エラーになります。 各法人のトークン登録・所属コード / 雇用区分コードの対応表は「KOT連携設定」タブ(管理者のみ・260905/260909新設)から行えます。 API・CSVで登録できるのは基本属性までで、勤務ルール・打刻認証・有給付与などは KOT 管理画面での仕上げが必要です
KOT 登録用エクスポート
選択した法人の在籍者を KOT インポート書式(template_employee 互換・16列+参考3列)で出力します。 雇用区分コード・所属コードとも法人別のコード体系で自動判定します (判定できない行=役員・ブロック層配属などは空欄=手動記入)。 日付は KOT 形式(YYYY/MM/DD)に変換済み・異動日は主務配属の開始日。同一従業員コードは KOT 側で「更新」扱いになるため洗い替えにも使えます。 生年月日・性別は機微方針により空欄(KOT側で入力)。 所属コード(本社/元橋本/北里/田名/太井/八街)と雇用区分コード(管理監督者/月給/時給×本社/八街/変形労働)は自動判定し、 判定できない行(役員・KOT対象外拠点など)のみ空欄=手動記入です。 KOT へ投入する前に末尾の参考3列を削除してください。
KOT 突合(インポート)
選択した法人の KOT アカウントから従業員一覧を取得し、社員番号(KOT の従業員コード)で APP-007 と突合します。 「KOT 未登録の在職者」と「APP-007 に居ない KOT 従業員」を検出します(読み取りのみ・どちらのデータも変更しません)。 トークン未発行のアカウントを選ぶとエラーになります(260827時点: 国際のみ発行済み)。

勤怠

KOT勤怠基盤(mc-kot)の取込データの閲覧です(読み取り専用・このページから勤怠は変更できません)。 毎日10:30に前日分の日次実績、毎月2日に前月分の月次公式値が自動で貯まります。 取り込まれるのは連携設定でトークン登録済みの法人のみです。下の法人タブで対象法人を選んでください。
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給与

給与・手当の管理ページ(payroll・260906新設)。将来は独立した給与アプリへの分離を予定しているため、 データ・APIを payroll ドメインとして分けて管理します(現在値の正本は機微DB)。 MF給与の識別子登録は外部連携ページで行います。下の法人タブで対象法人を選び、機能タブ(支給履歴/手当マスタ/現在値/取込・出力)で作業を切り替えてください。
支給履歴(月次の給与明細)
確定結果CSVから取り込んだ支給月ごとの実績です。支給年月をプルダウンで選ぶと下に社員リスト、 社員をクリックすると右に支給・控除・差引の明細を表示します。金額の閲覧はaudit_logに記録されます。 新しい月の追加は「外部連携>マネーフォワード」の支給実績取込から。

マスタ

職位(職階層 × 事業)
職階層(12段・管理職境界はデータ)

その他

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正本: mc-hr-core(Cloudflare D1)/ 書き込みは発令経由・監査記録つき