候補者 —
APP-001(採用管理)の内定受諾(CA)以上を表示。正本は APP-001・ここは読み取り専用。
雇用契約の締結は
APP-014 雇用契約管理 。
社員番号は
契約締結(B)以降に採番 (260823決定・移行期のため
当面は手動 )。以後 APP-013 入職手続き・APP-035 マイページで入社準備を進めます
入社済(A)も表示
再読込
組織
外国人管理(比率・在留資格・事業所別の常勤バランス)
full権限
読み込む
国籍・在留資格(機微・full領域)を集計します。読み込みは閲覧ログに記録されます。
外国人の常勤が事業所(主務配属)の日本人常勤を超えていないかを判定します(超過=赤/同数=上限到達)。
国籍・在留資格の登録は各社員の詳細画面(機微情報)から行います。
役員レジスタ 0件
委任契約(非雇用)・個人IDで紐付け・法人ごと1レコード。就退任の記録は今後の発令対応で追加予定
アラート —
期限が近い順。機微を含む群(定年・在留)は権限レベルに応じて表示され、取得は閲覧ログに記録されます
読み込み中…
外部連携
社内用
キングオブタイム
マネーフォワード
KOT連携設定
契約期間シート
給与按分
社内用連携(雇用契約期間の管理シートへの追記・260901新設)
候補者を社員登録した直後などに、対象者を選んで「雇用契約期間の管理」シートへ1名分の行を追記します。
D列(雇用区分)・F列(所属)はKOT連携用コード(kot.js)から自動算出します(対応外の法人・組織は空欄になるため手動で確認してください)。
社員番号(A列)が既にシートにある場合は追記前に確認します。
MF給与の実支給(支給履歴)を、KOT勤怠の勤務実態でユニット別に按分します。
N月支給の比率は N-1 月勤怠 (例: 7月支給 ← 6月勤怠)。
配賦ルール: 超過残業代→残業時間比/それ以外→総労働時間比 、端数は主ユニットへ。
金額を含むため閲覧レベル full が必要 で、実行は閲覧ログに記録されます。結果はサーバに保存されません。
法人
一般社団法人よつば
株式会社国際福祉土地建物
株式会社あーる
有限会社八千代よつばHD
支給年月
(法人を選ぶと取込済みの月が出ます)
現在の対象: —
(要確認・ルール・実行履歴・対応表の各タブはこの法人・支給年月に対する内容です)
按分実行
要確認 0
ルール
実行履歴
対応表
手動対応表⑥
按分設定
按分先マスタ
按分実行
CSVダウンロード
社員別
組織別
縦横入替
支給年月は「支給履歴」に取込済みの月から選びます。勤怠側(mc-kot)に前月分が無い法人・月はエラーになります。
要確認(人の判断が要る行だけをシステムが持ってくる)
ユニットを機械判定できずフォールバックした行・判定不能の行・残業代があるのに日次残業が0の職員が出ます。
直近の按分実行の結果です(実行するたびに更新)。「判定不能」の行は右の「対応表へ登録」から実際の按分先を確定できます(「対応表」タブでも登録・確認可)。
適用中のルール(コード定義・v1)
配賦 : 超過残業代→ユニット別残業時間比/それ以外の全カテゴリ→ユニット別総労働時間比。端数はカテゴリごとに主ユニット(最長勤務先)へ寄せて職員合計を保存
月対応 : N月支給の按分比率は N-1 月勤怠
カテゴリ : 役員報酬/超過残業代(項目名に「残業」を含み「みなし」を含まない)/給与その他/通勤(非)/経費/社保計(健保・介護・厚年・雇用・子育て支援金)/控除計(所得税・住民税・社宅・立替ほか)/年調。差引=支給計−社保−控除−年調
ユニット判定チェーン : ①KOT勤務先(グループホーム○○館→GH○○館) → ②KOTパターン名接頭辞(★あーる_→GHあーる館 等・勤務先が事業部止まりのとき) → ③APP-003突合(「対応表」タブまたは「要確認」タブから支給月ごとに 登録・④配属より先に適用・階層は問わない・翌月以降へは自動継承しない・出向等で他法人の組織も按分先に選べる ・①②で館は決まるがさらに細分化(階等)したい場合に使う) → ④配属(主務・勤怠月時点で有効だったもの・org名をそのまま採用) → ⑤既知フォールバック → ⑥(配属未確定)=要確認へ
勤怠なしの職員 (役員・勤怠連携外): 役員報酬があれば「役員」、なければ③④⑤の順で配属へ100%計上
※ルールの変更(実費項目の主配属100%化等)は要望を集めてマスタ化予定。現状はコード定義(src/allocation.js)が正。
実行履歴(金額は含まれません)
再読込
読み込み中…
APP-003突合(配属より優先する按分先の登録)
「要確認」タブで判定不能になった職員や、①②で館までは決まるがさらに階等へ細分化したい
職員について、上の「現在の対象」(法人・支給年月)に限り実際の按分先を登録します
(④配属より先に適用されます)。実態は月ごとに個別性があるため、
翌月以降には自動で引き継がれません (同じ内容が続く場合は都度登録し直してください)。
比率(%) を指定すると、1人が月内で複数の按分配属(例: 東小岩1階/2階)を行き来する
実態を、APP-003等から判明した実働比率のまま按分できます(同じ社員番号・支給月で
複数回登録すると、按分先ごとに行が追加されます。合計が100%になるよう登録してください)。
登録後は「按分実行」をもう一度押すと反映されます。
再読込
読み込み中…
⑥手動対応表(①〜⑤の全てで判定できない場合の真の最終手段)
「APP-003突合」(③・④配属より先に 適用し配属を上書きする窓口)とは役割が逆です。
こちらは①KOT勤務先・②KOTパターン名・③APP-003突合・④配属・⑤既知フォールバックの
全てで按分先が決まらなかった場合にのみ 参照する最後の拠り所です。
現状これを登録しないと解決できない職員はいません(④配属はほぼ全員に値があるため)。
登録方法は対応表タブと同じで、支給年月ごとに個別登録・翌月へは自動継承しません。
再読込
読み込み中…
社員一覧
按分設定を追加
社員一覧(直近の按分実行結果)
「按分実行」タブで直近に実行した結果を、社員名と按分配属の2列だけで一覧します。
複数の按分配属で働いている社員は行が分かれます。按分設定に登録すべきKOT勤務先名を
確認する参照用です。
按分設定(KOT勤務先名→按分配属)
KOTの勤務先名(daily_schedules.workPlaceDivisionName)から按分配属を直接決めるルールです。
全支給月・全社員に共通で効きます(対応表と異なり支給月では絞りません)。
未登録の勤務先名は従来どおりコードのルールで自動判定されます。
読み込み中…
按分設定(KOTパターン名接頭辞→按分配属)
KOTのシフトパターン名(daily_schedules.schedulePatternName)が指定した接頭辞で
始まる場合の按分配属です。勤務先名が「事業部」止まりで館まで分からない場合に使います。
未登録の接頭辞は従来どおりコードのルールで自動判定されます。
読み込み中…
按分先マスタ(MF会計の部門名が正本)
「対応表」「手動対応表⑥」「按分設定」で選べる按分先の一覧です。
按分配属の正本はMF会計の部門一覧であるべきで、APP-007の組織は参考情報に過ぎません。
対応するAPP-007組織が無くても登録できます (組織は任意選択)。
名前はMF会計の部門名と完全一致 させてください。全支給月・全社員に共通で効きます。
非活性化した按分先は選択肢から外れますが、既存の登録(過去の対応表等)はそのまま残ります。
再読込
読み込み中…
KING OF TIME(勤怠)との従業員情報の連携。KOT アカウントは法人ごとに別 (国際・よつば・あーるで別アカウント・別コード体系)—
エクスポート・突合・API登録とも法人を選択して操作します(260827 ブリッジのマルチアカウント化)。
実際に使えるのはトークンを登録済みの法人のみ (260827時点: 国際)。未登録の法人を選ぶと明示エラーになります。
各法人のトークン登録・所属コード / 雇用区分コードの対応表は「KOT連携設定」タブ (管理者のみ・260905/260909新設)から行えます。
API・CSVで登録できるのは基本属性までで、勤務ルール・打刻認証・有給付与などは KOT 管理画面での仕上げが必要です
KOT 登録用エクスポート
株式会社国際福祉土地建物
一般社団法人よつば
株式会社あーる
CSV をダウンロード
選択した法人の在籍者を KOT インポート書式(template_employee 互換・16列+参考3列) で出力します。
雇用区分コード・所属コードとも法人別のコード体系で自動判定 します
(判定できない行=役員・ブロック層配属などは空欄=手動記入)。
日付は KOT 形式(YYYY/MM/DD)に変換済み・異動日は主務配属の開始日。同一従業員コードは KOT 側で「更新」扱いになるため洗い替えにも使えます。
生年月日・性別は機微方針により空欄 (KOT側で入力)。
所属コード(本社/元橋本/北里/田名/太井/八街)と雇用区分コード(管理監督者/月給/時給×本社/八街/変形労働)は自動判定 し、
判定できない行(役員・KOT対象外拠点など)のみ空欄=手動記入です。
KOT へ投入する前に末尾の参考3列を削除してください。
KOT 突合(インポート)
株式会社国際福祉土地建物
一般社団法人よつば
株式会社あーる
KOT から取得して突合
選択した法人の KOT アカウントから従業員一覧を取得し、社員番号(KOT の従業員コード)で APP-007 と突合します。
「KOT 未登録の在職者」と「APP-007 に居ない KOT 従業員」を検出します(読み取りのみ・どちらのデータも変更しません)。
トークン未発行のアカウントを選ぶとエラーになります(260827時点: 国際のみ発行済み)。
KING OF TIME 連携の設定をまとめたタブです。法人アカウント・APIトークン の登録と、
所属コード・雇用区分コードの対応表 (法人ごとに1:1で登録)をここで管理します。
対応表に未登録の組み合わせは、これまでどおりキーワードによる自動判定(ハードコード)にフォールバック します
(八千代よつばHD等、所属コード体系が未確認の法人は自動判定が常に空欄のため、ここに登録するまでAPI登録・エクスポートで
「自動判定できません」エラーになります)。
国際
よつば
八千代よつばHD
あーる
所属コード対応表
再読込
選択中の法人の配属組織 1つにつき、KOT側の所属コード・名称を1つ登録します(1:1)。
「現在のKOT上の登録コード・名称」は今この配属に実際に使われている値 です
(登録済みならその値、未登録ならハードコード判定の結果)。
「新しいKOT上の登録コード・名称」 に入力して保存すると、その配属の登録内容として上書きします。
コード欄を空にして保存すると、その配属の登録行が削除され自動判定に戻ります。
読み込み中…
雇用区分コード対応表
再読込
雇用区分(+管理監督者かどうか)ごとにKOT側のコード・名称を登録します。KOTのコードは配属(本社/GH各館の変形労働等)
によっても変わることがあるため、通常は「対象配属: 指定なし」=法人内デフォルト で登録し、
特定の配属だけコードが異なる場合のみ「対象配属」を指定した行を追加してください(配属を指定した行が優先されます)。
読み込み中…
法人アカウント・トークン管理
管理者専用
再読込
各法人のKOT APIトークンを勤怠連携基盤(mc-kot)へ登録します。従来はCloud Run環境変数の手作業編集だった作業のアプリ化です(260905・APP-003依頼)。
トークンは連携基盤側で暗号化保存 され、登録後は末尾4桁のみ 表示されます(この画面にもサーバにも生トークンは残りません)。
同じアカウントコードで保存すると上書き更新 になります。停止は論理削除(連携の無効化)で、KOT側のトークン自体は失効しません。
追加・更新
KOT APIトークン
国際を入力
よつばを入力
八千代よつばHDを入力
あーるを入力
保存(登録・更新)
このタブは管理者のみ利用できます。
給与・手当の正本はAPP-007。MF給与の473列CSVの取込・差分反映(フェーズ2)に先立ち、
まずMF給与の「外部システム連携用識別子」とAPP-007の社員を紐付け ます
(identity_linkを法人ごとに再利用・260831新設)。
MF給与は法人単位の契約で、同じ人でも法人ごとに識別子が異なります。
下の法人タブ で対象法人を選んでください。給与・手当の管理(現況取込・差分反映を含む)は「給与」ページへ移設 しました(260906・payroll分離)。
国際
よつば
八千代よつばHD
あーる
マネーフォワード識別子登録
支給実績取込(確定結果CSV)
マネーフォワード識別子登録
取得
MF給与の従業員情報CSVを開き、対象者の「外部システム連携用識別子」列の値を控えてここに登録してください。
勤怠
KOT勤怠基盤(mc-kot)の取込データの閲覧です(読み取り専用・このページから勤怠は変更できません)。
毎日10:30に前日分の日次実績、毎月2日に前月分の月次公式値が自動で貯まります。
取り込まれるのは連携設定でトークン登録済みの法人のみです。下の法人タブ で対象法人を選んでください。
国際
よつば
八千代よつばHD
あーる
KOT初期登録
取込状況
日別明細
月別集計
有給管理
特休管理
KOT設定
KOT初期登録
再取得
上の法人タブで選択中の1法人 だけを対象に、在職者のうちKOT(KING OF TIME)へ従業員登録がまだ済んでいない人を一覧します。
社員番号をKOT側の従業員コードとして突合するため、法人を取り違えると別法人のKOTアカウントへ誤って書き込むおそれがあります
(KOTのアカウント・所属コード・雇用区分コードは法人ごとに別体系)。この画面は選択中の法人のトークン・コード体系のみを使い、
他法人のものは参照しません。所属コード体系が未確認の法人(八千代よつばHD等)は自動判定せず、登録時にエラーで止まります。
トークン未登録の法人を選んだ場合も明示エラーになります。
読み込み中…
前日分は当日10:30の自動取込後に表示できます。実績ゼロの日(全員欠勤・未打刻)は行が保存されないことがあります。
公式値(KOTの月次集計・毎月2日取込)と日次実績の合計を突合します。「差」が0以外の行は
日次側の欠落か公式値側の締め処理による差です。当月はまだ公式値がありません。
有給管理
再取得
上の法人タブで選んだ法人の、在職者(在職・休職)の有給休暇です。1人1行で、行をクリックすると付与・取得・失効の履歴が開きます。
残日数はKOTが返す前月末時点 の値です(当月分はKOTが返しません)。「次回付与予定」はKOTに登録済みの付与予定です。
どの休暇を有給として扱うかは「KOT設定」で確認・変更できます。個人の休暇情報のため、閲覧は給与按分と同じ権限(閲覧レベル full)に限ります。
特休管理(特別休暇)
再取得
上の法人タブで選んだ法人の、特別休暇の付与状況です。リセット日=有効期限 (KOTの付与日+364日)で、次回付与はその翌日です
(KOTに付与予定があればそれを優先)。リセットまで30日以内で残りがある人 は黄色で示します。
残日数はKOTの前月末時点です。特別休暇の区分が無い法人(あーる)では何も表示されません。
KOT設定(休暇)
再取得
KOTの休暇区分コードは法人(KOTアカウント)ごとに意味が違います (例: コード13は国際では特別休暇、あーるでは夏季休暇)。
ここで法人ごとに、どの休暇を「有給管理」「特休管理」に出すかを決めます。個人情報は含まれません。変更は管理者のみです。
給与
給与・手当の管理ページ(payroll・260906新設)。将来は独立した給与アプリへの分離を予定しているため、
データ・APIを payroll ドメインとして分けて管理します(現在値の正本は機微DB)。
MF給与の識別子登録は外部連携ページ で行います。下の法人タブ で対象法人を選び、機能タブ (支給履歴/手当マスタ/現在値/取込・出力)で作業を切り替えてください。
国際
よつば
八千代よつばHD
あーる
支給履歴
手当マスタ(MF列名対応)
社員別MF基本台帳
取込・出力
支給履歴(月次の給与明細)
再読込
確定結果CSVから取り込んだ支給月ごとの実績です。支給年月をプルダウンで選ぶと下に社員リスト、
社員をクリックすると右に支給・控除・差引の明細を表示します。金額の閲覧はaudit_logに記録されます。
新しい月の追加は「外部連携>マネーフォワード」の支給実績取込から。
① 手当マスタ(MF列名対応)
この法人で使う手当と、MF給与CSVのどの列に対応するかの一覧です(金額は含みません)。
MF列名が未設定の手当はCSV取込・差分反映の対象になりません。
② 社員別MF基本台帳
表示する(full権限)
法人内の在職者の賃金形態・基本給/時給・現行手当・最終改定日の一覧(employee_salary / employee_allowance の現行行=社員マスタ側)。
金額を含むため、ボタンを押したときだけ取得し、閲覧はaudit_logに記録されます。
MF給与からダウンロードした従業員情報CSVを選ぶと、下の一覧にMF側との差分バッジ が付きます(サーバへは元のCSVを送らずブラウザ内で読み取ります)。
行をクリックすると、社員マスタとMFデータを2列で比較する画面が右から開きます。
このタブのデータ操作(正本はAPP-007):
① 手当マスタ(MF列名対応) / ② 社員別 給与・手当の現在値 (金額を含むため閲覧権限fullのみ・閲覧は記録されます) /
③ 現況取込(CSV) / ④ 差分反映(CSVエクスポート) 。
支給実績取込(支給履歴タブの正本データ payroll_statement への月次取込)は
「外部連携>マネーフォワード」ページへ移設しました。
③ 現況取込(CSV)
MF給与からダウンロードした従業員情報CSV(Shift-JIS・473列)を選択してください。
ブラウザ内で復号・列の読み取りだけを行い(サーバへは元のCSVを送りません)、
給与・手当に関係する列だけを取り出して現在値との差分を表示します。反映は次の操作で選んだ分だけ行います。
④ 差分反映(CSVエクスポート)
同じくMF給与の従業員情報CSVを選択すると、APP-007で処遇改定済みの
基本給・時給・処遇改善系の手当・役職・職種の列だけをAPP-007の現在値で上書きし、
それ以外は元のCSVのまま(Version・識別子も含め一切変更しません)のCSVを作成します。
文字コードはShift-JISのまま維持されます(元ファイルのバイト列をそのまま使い、変更箇所だけを置き換えるため)。
作成後、MF給与の画面からインポートしてください。
⑤ 支給実績取込(確定結果CSV)は「外部連携>マネーフォワード」ページへ移設しました(260929)。
その他
整合検査(checkIntegrity 後継)
実行
不具合・改善の要望を開発へ送ります(APPシリーズ共通)
改善要望を送る
正本: mc-hr-core(Cloudflare D1)/ 書き込みは発令経由・監査記録つき
ログアウト